コーチングで悩みを解決!セルフコーチングを身に付けると、一生思いのままの人生を生きられるようになります。あなたの才能が目覚め、自分らしさ全開で、成功への道を歩み始めます。
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ブログ【答えはあなたの中にある】

2017/01/31 SNSで友人の投稿を見てモヤモヤする方は・・・?  
【Photo:京都・東山区】

今日は2017年1月の最終日、31日です

お正月が来たと思っていたのに、あっという間に一か月が過ぎていきます。。。

今年も1/12が過ぎてしまいます

こうやって、歳を取っていくんですね〜笑


よく、【SNSを見ていると、友達の結婚報告などのような幸せな報告に対し、モヤモヤ、むかむかする】なんて話を聞きます

正月にTVでそのことをやっていて、「婚テロ」と呼んでいました

まあ、中には友達に対し、自慢というか当てつけで、報告する方もいなくはないとは思いますが、そういう方ばかりでもないと思います

「婚テロ」なんて名前をつけるのも、どうかな〜と思ってしまいます

いかにも、投稿する人が悪いみたいですが、ほんとうにそうなのでしょうか?


ひとつ、言えることは、SNSを見て、感情が乱された時は、ご自身に気付くチャンス、ということなんですよね

何故、モヤモヤ、むかむかするのか、ということです

相手を責め、批判することは、比較的簡単です

でも、SNSのような、誰でも投稿できるツールは、投稿すること自体、一切何も悪いことがありません

嫌ならその方のフォローを消すとか、ログインしなければいいだけの話です


感情が揺れ動いたとき、っていうのは、ものすごくチャンスなんですよ

それをモヤモヤしたままにしたり、そう思わないようにと、心の底におしこめたりするのはもったいないです

自分という者をわかるため。。自分自身の固定観念や、おおもとのところに気付くチャンスなんです


もしかして

先に結婚した方が勝ち、と勝ち負けで考えていませんか・・・?

自分を他人と比較する癖がついていませんか・・・?

結婚しなければ人として認められない、と焦ったりしていませんか・・・?

あの人が結婚出来てどうして私が出来ないの(できないと思いたくない)と思っていませんか・・・?

幸せそうなのが、許せない、と思っていませんか・・・?


ご自身がどう思っているか、じっくり感じてみることをおススメします

他人を変えようとしても、変えられません

しんどい時はいつでも無料コーチングでお手伝いします


あなたのモノの見方、受け止め方、感じ方が変わることで、あなたが見る世界が変わります

自分に気付いて、自分の殻を、取り除いていくことでしか、よくなってはいかないのです



2017/01/30 コーチングのコーチがいてくれるってどんな感じ?  
今日はお友達のカメラマンさんのお宅にお邪魔して、HP用写真の撮影をしていただきました

無料コーチングの申し込みボタンのそばの、ヘッドセットの女性の写真を、わたしの写真にするためです

HP公開当初は、別な女性の写真にしていたのですが、コーチのわたしがその人だと思われると、詐欺に近いかと思いまして。。。笑


無料コーチングのボタンがトップ画面の右の写真と、一番下の写真とあるのですが、それぞれ変えてみました

スカイプセッションでは、実際、このような感じでさせていただいております

毎回のクライアントさんの変化が、楽しみなんです

「始める前はこんなでしたよね〜」な〜んて、笑い話になったりしてますよ


ライフコーチがいる効果はかなり大きいんですよ

わたし自身、5〜6年前に受けた時感じたことは


*利害関係なく、誰かに伝え漏れる心配もないので、コーチに、なんでも聴いてもらい、話せる安心感

*客観的で、私的な見方をしないコーチに、悩みを知ってもらって、分かってもらえてるこころの負担の軽さ

*コーチがいて、やることを宣言しているので、約束を果たそうとする意識が働くため、出来なかったことも後押しされ、見守っていてくれる安心感から、出来るようになる

*自分では気づかない、客観的な視点からのアドバイスをもらえる


自分をどこまでも承認してくれて、同じ視点に立ってくれた上で、一緒に歩んでくださる方がいる心強さは、ほんとうに、有難いものだと思ったものです

いまの状況を受け止めてもらい、一緒になっていてくださるからこそ、さらにがんばろうと思えるんです

どこまでも、自分の味方である、「お母さん」に近い感じかもしれません


※ブログ写真はボツになったものです・・・ちょっとカメラ目線すぎかな、と








2017/01/29 あなたの中の「条件付け」はなんですか?  
今日午前中はクライアントさんとのセッションでしたが、クライアントさんはご自分が様々な条件付けに縛られていたことに気付き「首輪で繋がれていたようだ」と仰っていました

クライアントさんは「年収が〇00万円はないと結婚できないよ」、という言葉を信じていたり、女性から「貴方は優しすぎる」と言われたことを受け入れすぎていたりしていました

他人は、自分に、あらゆることを言ってきます

その人の、価値観で、正しいとしていることを言ってくるのです

たいていは自分に対して「優しさ」「愛情」の面からの忠告や発言だったりはするのですが、時には自分の都合のいいように操作するために言う人もあったり、とにかくいろんなことを言ってきます

言ってくる人自身が、一般常識、固定観念に囚われているのです

その人自身が幸せで、成功しているならまだしも・・・たいてい上手くいっているわけでもない人こそ、人のことにまで首を突っ込みます


「こうしなければ、これは達成できない」

「これがないと、難しい」

「こうしていないと、好かれないよ」などなど・・・


これがないと→こうなれない

これがあるから→こうできない

これがないと、これがあるから、と、思ってしまう、上の文章の左側の部分、これが条件付けです


いいひとでいなければ・・・

綺麗でいなければ・・・

年収はこのくらいなければ・・・

資格をとらないと・・・

○○さんから認められないと・・・


自分は見た目がよくないから・・・

人から好かれないから・・・

お金がないから・・・

男だから・・・、女だから・・・

もう歳だから・・・


そう条件付けて思っていること自体が論理を正しいものと受け入れ、それが実現してしまっているのです


あなたのなかに、「条件付け」はありませんか?

あなたが、そう思っていた条件付け、それが「思いこみだった」と気づき、心の底から意識が変わった時、起こる出来事も変わっていきます


意識は全て、現実化しています

「できない」と思ってるからできないんです

自分が持ち続けている、信じつづけているものに、気付くことからです


自分の本心、自分が今どう思っているか?から探っていって、ほんとうにそれが正しいことかどうか、じっくり見て、書き換えていきます

そこから自然に「できる」と思える自分に、なっていけるんです

そうなると、起こってくる出来事が変わってきます


あなたは、成功法則の「意識は現実化する」を、リアルに体感し始めます


自分を籠の中に閉じ込めていたのは、実は自分自身、なのです







2017/01/28 日本の教育の弊害・・・?  
【photo:京都・左京区、高野川を望む】

日本の教育方針って、基本、「富国強兵」の時代から、ほぼ変わっていないそうなんですよね〜。。

すごいですよね〜 この目まぐるしく変化している時代なのに。 富国強兵って、いつ?って話ですよ

戦時中、ってことですから、要するに、国が、国民を操作しやすいよう、国の言うことを聞くように、自分の意見を持たない、持てない人間を、作りあげるような教育方針ですね・・・



生きる時代によっても価値観って、左右されてしまうんですね

当時は戦闘機に乗って自滅する特攻隊員が一番の勲章だったようですから。。

お国のために死ねるなら、本望、って時代ですよ

恐ろしいことです・・・考えられませんね


個人が国のために殺されるなんて、たまったもんじゃありません

もう時代は変わっています

個人が、自由に表現し、意思が尊重される時代です

どう生きてもいいんです

どう生きてもいいのなら、せっかくですからめいっぱい幸せ感じて、人生を謳歌したいですよね!


皆が横並びで、個性が殺され、比較され、皆と同じなことが平和だなんて、くそくらえ

みんな違って、みんないいんです

みんなが、みんなの違いを認め合って、尊重し合って、認め合え、生かしていける社会が来たらいいな、とわたしは本気で思っていて、わたしの周りからでも、そういう仲間を創っていこう、と心に決めているんです(^^)

あなたも、仲間に入りませんか?

自分がいつでも自分のままでいていい、って、最高に楽しいですよ!!

望めば望むほど、そうなれるんです

全て、自分次第なんです


2017/01/27
来年2月に上野の森美術館で開催される「日本の美術」の契約書をポスティングしてきました

契約書が届いても、心理的抵抗があって・・「これ出したら後戻りできない。」という気持ちが、とどまらさせていたのですが、月末まで提出してくれと要請があったので、渋々出しました笑

恐れというものは行動を阻みますねー

意識は、ほっておくと、いろんなところを向いています
あっちこっち・・ふらふらと、、、
マイナスなことにばかり目を向けたり、他人のことにばかり目を向けたり・・
意識を自分にとって正しい方向にいつでも向けられたら、なんでもかなえられるのだと思います

意識がどこを向いているか?いつでも見張ることが、なかなか難しいんですよね

稀勢の里さんの、横綱への道程は、大変だったようですね
わたしは相撲に明るくないので、稀勢の里さんのことを知った時、「なるほど」とおもいました
技術も、経験も全て、備わった時、残るは「こころの在り方」「精神統一」だけだったのでしょう

瞑想は、意識がどこを向いているか、知るのに大変役に立ちます
目を瞑って(目からの情報を遮断)自分の内側を感じた時、すぐ雑念に囚われることに気付かされます
雑念に囚われてもいいんです
それに気づいたら、また戻るようにします
その繰り返しで、確実に意識が開発されていきます

わたしが習ったのは超越瞑想で、超越瞑想では「マントラ」と呼ばれる「意味のない音」を唱えるのです
雑念に意識がいった時は、意識をマントラに戻すようにします
そうしていくことで、ある時、純粋意識と呼ばれる意識に到達します
到達すると、とても気持ちが良くて、何分経ったかわからないくらいになります
至福とはこのことだなーと思ったものです

おそらく、稀勢の里も、なんらかの方法で、純粋意識、またはフローと呼ばれる中心意識に精神を持っていくいき方を習得したのではないかなーとわたしは推測しています

瞑想は、効果がありますから、もしかしたら稀勢の里さんも瞑想しているのかもしれませんね

瞑想からだいぶ離れてしまっていたわたしでしたが、思い出したので、またやってみようかなーと思えてきました

2017/01/27 人に使われるのが嫌だから、起業しますか?  
わたしは2年前まで、地方公務員でした。

今は、コーチングのコーチとフェルトアーティストとして、活動しています。

2年前とは、生活が、180度変わってしまいました。。


以前は、決められた時間に出勤し、決められたことをやって、毎月お給料をいただく。

人事異動が3年に一度あって、行きたい土地、行きたい所属、同僚など自分で決められないことばかり。

「4月1日からここで働いてください」と言われたら、有無を言わさず、そこで働くわけです。

時には、県内でも最北端の土地だったり・・ そうすると急遽引越しです。

サラリーマンってそんなものですよね。


今は、起きる時間も、寝る時間も、仕事をする時間も、内容も自由。

自由!  自由!! 自由!!!

全て自由です。

ただし、お金は誰かが運んでくれるわけじゃないですから、稼ぎは自分の働き次第なわけで。

全て自己責任ですね。


サラリーマンは、辛い、合わない、と思う方も多いと思いますが、だからといって会社勤めを辞めて、事業を始めても、始めたら始めたで、違う大変さがいつでもつきまといます。

なにも自分を保護してくれません。それが自由というものです。

自由=不安定です。

不安?心配?   ・・・はい、尽きません。


なので、個人事業主、経営者というものは、向き不向きがすごくあると思います。

不安になりやすい方、自分で決断し、実行することが難しい方、人に左右されやすく、自分を貫けない方なんかは向かないと思います。

ですから、サラリーマンとして、人に使われるのは嫌だ、人間関係、人付き合いが苦手だから、そこから逃げたい、と言って、なにか事業を始めたとしても、逃げから始めたのでは、うまくいきっこありません。

何故なら、サラリーマンよりさらに自主性、主体性、行動力、などなど・・・全ての力が求められるものだからです。

他に頼れるものは何もありません。

安易な発想から起業などしたら、痛い目に遭うでしょうね〜。


嫌なことから逃げていても、一生逃れられないんですよ。

何故そのことが嫌なのか、何故それができないのか?と本気で向き合わない限りは。。。


だいじなことは、先ほど、書いた

「不安になりやすい方」
「自分で決断し、実行することが難しい方」
「人に左右されやすく、自分を貫けない方」

それらが、本当の自分か?というところなんです

育ってきた過程の中での経験、環境によって、そうなっていることが多いのです。

見えない殻を取り去り、自分という者が見えてきたとき・・・

ほんとうに向いていること、やりたいことも見えてきます。

そうなってからが、自分の、本当の人生が始まります。

いまの自分が、こうなっている因果関係も全て理解でき、自分という者を知った時、心の底からの自信や情熱が湧いてきます。


会社持って経営することが素晴らしい、とか、お金を稼ぐことが素晴らしい、のではありません。

あなたが、あなたらしくいて、あなたらしく世の中に役立てた時、魂が輝きだし、人生の歓びを味わえ、皆にも喜ばれるのです。

どんな人でも、みんな、それぞれ違った、価値があるのです。


2017/01/26
朝から明るい陽射しが降り注いでいる京都です

お天気がいいと、気分も明るくなりますね


わたしはフェイスブックを毎日つかっているので

今朝も起きてすぐ第一にフェイスブックを開いたのですが

フェイスブックを見ていると、

「ひと月で7桁稼いだ!」とか

「ブログ読者が〇千人に増えた!」とか

いろんな情報が目に飛び込んで来ます。

特に個人事業をしてる方や法人をもってはる方は、「いいなぁ〜」なんて

そそられてしまうかもしれませんね〜


お金って、わたしは所詮、紙切れだと思っています

ありすぎたって、腐ることはないにしても、使い切れなかったらただの紙です


あれば安心することはもちろん、あるかもしれませんが、

今度はあるのが当たり前の状態になった時に無くなっていく恐怖が出てくるかもしれませんね


宝くじなどで一時的にお金を持っても、その後不幸になる方がほとんどだそうです

おそらく、お金を持ち続けるメンタルが、備わっていないために、マイナスの感情が噴き出るのでしょう


お金は所詮、物ですから、お金が欲しい!って言ってる方は

「物をいっぱい持ちたい」と言っているのと同じです


自分という者を知って、価値観を見つめた時に

物、ではなくて、自分にとって「大切ななにか」が見えてきます


価値観を携えて、人生という道を歩く中で、幸せ、充実感、という

物の価値でははかれない、素晴らしい感覚が得られます


ですから、お金、お金、と言って欲しがっている方は

わたしには「固定観念に侵されてる方だな〜」って見えています


例えお金を得ても、その他の部分で欠乏したり、おざなりになったりするため

ほんとうの幸せは得られにくいだろうと思うのです


ほんとうの幸せは

「個人生活面」「社会生活面」「家庭生活面」の三つの分野が

均等に満たされている状態です

その三角形が、初めは小さくたって、どんどん大きくしていけばいいのです


マスターオブセルフコーチングでは

自分にとってそれらがどのような時に幸せなのか、探っていきながら

固定観念を取り払っていきます


「お金がほしい」、「成功してる人はお金持ち」、っていうのも、一種の固定観念なんですよね

お金がいっぱいあっても、不幸な人なんて、いっぱいいるんですよ

お金持ちの実態を、しらないだけ、です






2017/01/25

今朝の京都も小雪が舞っていました。

 

最近は毎日雪がうっすら積もっていて、寒いです。

 

寒いと行動するのも億劫になり、出不精になりがちですね。

 

出不精になってるのに食べる量が減らないし、冬はイベント事や年末年始も重なってどうしても食べる機会が多く、太ってしまっています。

 

ちょっと太り気味なので、ここいらでダイエット作戦を開始しないといけないな〜と思っています。。(^^;

 

 

さて、「不安」や「心配」って、なんで起こるんでしょうね?

 

わたしも事業を始めたばかりの時など、ふつふつと不安な気持ちが湧いてきたりした時もありました。。

 

誰しも先の未来のことなど分からないですから、考えてばかりいたら不安になるんですよね。

 

 

実は、不安や心配になるときは、行動していないとき、なんですよね。

 

ずっと先のことを案ずるばかりで、その不安や心配な物事に対して、対処をしていないとき、なんです。

 

少しずつでも、行動して、進んでいく中で「昨日より、今日、出来た自分」を感じていくことで、またさらに、次はどうする?と自問自答して、決めたことを実行できていれば、不安というものはなくなっていきます。

 

いまの自分自身が、どこにいて、どの段階であって、どこに行こうとしているか、はっきり認識できていれば、毎日成長を確認できるため、このような感情は起こらなくなります。

 

そのためにも、自分のミッションを知ることは、自分がどういう道を歩んでいくかの道標となり、ビジョンは最終的にどこに辿りつきたいか、辿りつきたい地点に旗を立てることになります。

 

不安や心配は、ある意味、予知能力的なことで、人間に備わっている危機回避能力でもあるので、不安や心配を無理やり押し込んで、見ないようにするのはあまりおすすめできません。

 

「誰にでもある感情なのだ」と理解し、小脇に抱えながら、自分の人生を歩んでいく中で、ほんとうに必要なときには「不安」「心配」能力を発動させることも大切です。

 

不安や心配のような、マイナスの感情も、全部意味があって、人間に備わっているんですよね。

 

マイナスの感情ともきちんと向き合えるようになると、人間としての器が少しずつ大きくなっていくのだと思うのです。

 

 




2017/01/24

感情というものは、自分にとって大切か、そうでないかを教えてくれる、大事な役割を果たしてくれます

ひいては、直感と呼ばれるものにまで繋げられることができるのです

ところが、不安や恐怖が強すぎるために、感じることを拒絶すると、いい感情も全て含めて、感じられなくなり、感性の不感症状態に陥ってしまいます

そうなると、なにを見ても、感動しないし、おもしろくもないし、涙も出ない、そんな人になっていってしまいます

そのように、感性を閉じてきてしまったクライアントさんがいらっしゃいまして、自分の感覚や感情を感じて、言葉に表現することに苦労されておられます

自分の頭で感じ、考え、自分の意見として持ってる方って、意外と少ないのかもしれませんね

意識し、訓練することで、感性を呼び戻すことは可能です

それには、起きていること、目撃したことを、ただただ感じてみて、どんな感覚がするか、いいと思うか、悪いと思うか、から始まって、その次にいいと思うのであれば、何がいいと思うのか、それをどんな風に思うのか、どこまでも具体的に言葉にすることですね

それをひたすら続けていくことで、自分なりの、共通した意見、価値観というものが見えてくると思います

価値観は自分の生きる指針です
それは人によって違うものであり、正しいも間違いもなく、ただただ、自分の中で大事にするべきものなだけなのです

 

生きる価値観が分かると、不思議なことに、自分の人生の道が見えてくるんですよ

 

そして感性の不感症状態が、直感、インスピレーションというものを閉じているにすぎないので、直感が拓くと、身体に力を入れて頑張らなくても、感覚のままに動くだけで、うまくいくようになります

 

どなたでも、望めば、直感だけではなく、本来持っている第六感的な能力を拓くことができるんですよ

 

そもそも誰しも、人間に備わっているものなので、感覚を呼び起こすだけ、なんです


2017/01/23

prefe M コーチの菅原由貴です。

 

これから、こちらでブログを書いていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

日常での気づきや、考え方のヒントなど、皆さんにとって読む価値があるものにしていきたいと考えています。

 

自分のことなども書いていきますね。

 

どうぞお楽しみに!


2017/01/23

自信がなかったり、自分がやりたいことが見つからない、またはできなかったりするときに、

資格を取ったり、セミナーを受けたり、

自分というものの外側にいろんなものをくっつけていきたくなると思うんです。

過去のわたしもそうでした。



見た目をよくするためにブランドのいい洋服を着たり

ブランド品バックや高級な時計、外車など、高価な持ち物をもったりすることで

自分の価値やセルフイメージ(自分が思っている自分のイメージ)をあげようとして、

外側から自分をあげていくこともできなくはないですが



「自信」というものはくっつけようとしてくっつくものではありません。。

それだけで、自信がつくわけがありません



かえって、資格や取得したものが足かせとなり、それに囚われてしまって

一体自分が何がしたいのかがわからなくなったり

持ち物を増やすことで、それに対する維持費もかかったり、

際限なく欲しくなったり、欲求ばかりが増大していきます。。。



そうではなくて

「自分という者」をしっかり見つめて



どうして自分はそうなってしまうのか?

自分は本当はどうしたいのか?



向き合っていくことから、根本的な原因にまで気づいて

物の見方、考え方が変わってきて

そこから本物の「自信」というものがついてきます



自分という者の内側の世界を広げることが、

結果的に外側の世界も広げることになるんです。。



目に見えている現実、起こっている出来事は

自分の内側に持っているものが鏡として映し出されているにすぎません。。



そのことに気づいたとき、

「すべては自分の意識の結果である」とわかり

 

「思考は現実化する」という言葉の本当の意味を

あなたは理解することになるでしょう



「自分を知ること」は最強です

安全、確実、間違いようのない、「あなたらしい」「あなただけの」幸福への道へ、歩み始めます

お悩み、お聞きします。

まずはお気軽に無料体験コーチングをお試しください。


e-mail : prefe.m2016@gmail.com

電話番号:075-755-4150

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